巨人、菅野投手の不調が気になる
このあいだの阪神戦で菅野投手が乱調だった。先のヤクルト戦でも似たような乱調で、5勝こそあげているものの各種指標はよくない。巨人ファンではないものの圧巻の投球などをみせられたときには尊敬と賞賛の念しかないわけで、やはり気になるものだ。 野球ま...
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このあいだの阪神戦で菅野投手が乱調だった。先のヤクルト戦でも似たような乱調で、5勝こそあげているものの各種指標はよくない。巨人ファンではないものの圧巻の投球などをみせられたときには尊敬と賞賛の念しかないわけで、やはり気になるものだ。 野球ま...
note、多くの書き手が集まって賑わって、みんなが楽しめる、役に立つ情報があつまる、などなどイイことづくめな気がする一方で、手軽な集客・集金装置みたいなイメージがすでにちらつき始めているのが気になっている。 さらに難しいのが、それ(集客力、...
《名探偵ピカチュウ》を観てきた。レイトショーだったが、割と混んでいた。盛況ではないか。オイディプス王ではないが、こういう構成には弱い。《LEGO ムービー》を思い出す。 いやー、おもしろい。おもしろいが、説明しづらい。
タスク管理ツールがどうこうという記事を読んでいた。紹介されていたのが、OmniFocus 3 と Things 3 だけだったので、なんだい Mac ユーザー向けの記事かいという話に終わるのだが、この2つは老舗であることだ。 Remembe...
日曜日、テアトルで《愛がなんだ》を観てきた。角田光代さんの原作は読んだことがないが、作品説明には「全力疾走片思い小説」とある。まぁ、嘘ではなかろ。 報われないことに共感して感動することってあるだろうか。この作品の投げかけるものがよくわからな...
全3部作の最終作で、前2部が本編TVシリーズの再編版となり、本作はその後の物語となっている、ということでいいと思う。 前2部は見ておらず、本作だけ観た。本編TVシリーズのラストで亡くなったはずの主人公が実は生きていた。という経緯はアニメ雑誌...
フィクションとしての文字列を楽しむことがほとんどなくなったまま生活している。おそらく最後に楽しんだのは『天冥の標X 青葉よ、豊かなれ PART1』で、残り2冊で完結というところで踏みとどまっている。完結を楽しむ気がない人間である。というのは...
《ファースト・マン》を観た。デミアン・チャゼル監督とライアン・ゴズリングのタッグということで《ラ・ラ・ランド》に続く作品か。 https://www.youtube.com/watch?v=hYAZfIWO1zA 宇宙開発モノの作品というの...
2019年の3月、インターネットが30周年を迎えた。これは非常にめでたいことだが、同時にいろいろな問題もあるということらしく、いくつかの記事を読み漁っていたような気がする。個人のウェブサイトやブログでこれを扱った記事はあまりなかったようにも...
Google+ が2019年4月に終了するということで、このサービスを大きく活用していたユーザー達に動揺が走った。私は特に使っていない。民族ならぬユーザーの大移動が起こるわけだが、まつわる話題で知ったのが「MeWe」であって、今回の雑記はこ...